『mixi疲れ』とは

SNSはやっていないので、こういった事が全く想像できないのですが・・・。

「mixi疲れ」を心理学から考える ITmedia News

最近、とあるキーワードが気になっております。

株式会社ミクシィが運営するmixi(ミクシィ)の登録者数が日に日に増えていたり、一日のアクセスがヤフーと楽天に次いで3位なったりと有名なサイトになりつつあります。

ユーザーが増えるにつれて、mixi特有の機能である「あしあと」が気になる方々が増えているようです。

記事を読んでみると、マイミクにいろんなユーザーを取り込んでみてコメントがあったら返事を書き、その逆もする。
また、一日に何度も新着コメントを確認している方もいらっしゃるようです。

mixi内での日記はブログのように公開されているわけではないから、読者を絞れるのですけどね。
やはり、どこかで繋がりたい事が必死になっているのでしょうか。


心理学の学者(山崎秀夫氏)によると、「mixi疲れ」から解放されるには土日しか使わない(つまり休みの日)ことやマイミクの整理に、「会ったことがないマイミクと会う機会を作り、自分と合う人か見極める」ことが必要ではないかということです。

要するに、頻繁にチェックするのではなくてたまに見てみる感じなのですかね。


自分は会員ではないのでこんなことしか書けませんが、実際には相当な労力を使うのでしょうかね?
想像すらできません。
毎日いろんなところにコメントをするなんて、三日坊主な自分にはとても無理な話です。


そんなこんなで、「mixi依存症」すらなれない制作人でした。
というか、メールアドレスを公開していないので・・・。


ITmediaの過去記事も
「mixi依存症なんです」――ソーシャルネットで人生が変わった26歳女性 ITmediaニュース



関連ブログ
何ゆえmixiから逃亡するのか (エラー403となっています)
http://www.future-planning.net/x/modules/news/article.php?storyid=1561

borg7of9のソーシャルネットワーキングと心理学 日本ナレッジマネジメント学会専務理事 山崎秀夫提供 - Echoo!-エコログ
http://echoo.yubitoma.or.jp/weblog/h-yamazaki/


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